募集開始です!

奥にあるアパート棟のIIが募集開始になりました!

ふんわりとした淡い色で塗られています。

温かみがあって、気に入っております。

 

室内の写真などはまた追って公開します。

共用部やIがまだ完成していませんが、ご興味のある方はお問い合わせください。

「お問い合わせ」のページからメールでの問い合わせが可能です!

コミュニティスペース

ベルビュールシャンはコミュニティスペースを設けます。

まだ細かくは決まっていないんですけど、広いお庭を使おうと思ってます。

ウッドデッキにイスとテーブルとか準備してみたり。

ペットと一緒にひなたぼっこしてたら、他の住人の方に声をかけられて。

そのままお庭でほっこり。

 

シェアハウスみたいに濃密な関係はちょっと嫌だけど・・・

隣の家にどんな人が住んでいるかわからないのもちょっと嫌・・・

 

そんな方には是非ベルビュールシャンをおすすめしたいです。

 

雨の日に使えないことだけが難点です^^;

駅前が物静かな駅!?

ネットを見ていたら、こんな記事が目に付きました。

堀切、越中島、尾久…… 東京23区「駅前が物静かな駅」10選

 

ペット多頭飼いOKのベルビュールシャンは北千住駅徒歩15分。

ですが、そんなに歩きたくないよという人のために、別の駅も案内しています。

その一つが、上記に出てくる「堀切駅」です。

 

堀切駅は東部スカイツリーライン(東武伊勢崎線)の駅です。

この記事より、堀切駅に関しての記述を引用します。

・堀切(東武伊勢崎線 足立区)
都内でも“もっとも東京らしくない駅前”であろう駅が堀切駅です。線路を挟んですぐ川がある関係上、行き止まりのような作りになっている堀切駅前には、ポツンと1軒ラーメン屋があるだけ。駅前の雰囲気は、“旅情”という単語さえ似合いそうな名駅です。

そうそう、北千住から上り列車に乗って堀切駅で降りると・・・

改札出たら目の前が荒川の土手というシュールな光景なんです。

ルシャンに向かうには歩道橋を渡らなくてはならないという。

 

駅前にはラーメン屋さんしかないのですが、一応大きな病院もあります。

東京未来大学もありますよ!

 

マイナーな駅なのであまり強調はしてませんが・・・

駅まで歩きたくない場合は堀切駅もおすすめです。

犬中心ですが、犬だけじゃありません

このサイトでは主に犬の話題に触れることが多いです。

もしかしたら、犬しか飼ってはいけないのか?という疑問も出るかもしれません。

そんなことはありません。あらゆるペットに門戸を開いています。

 

費用の兼ね合いもあり、全てのペットのために設備を整えることはできません。

なので、設備に関しては犬にターゲットを絞りました。

でも、別に犬以外のペットを飼っている方でもいいと思っています。

 

ネコでもいいし、ハムスターや熱帯魚でもいいでしょう。

勿論多頭飼いも問題がなければ許可するつもりです。

ペットと共に生きることを応援したい。

それがベルビュールシャンのポリシーですから。

 

ただし、常識をよく守ってくれる方に限りますので、そこはご容赦を。

審査の結果、総合的な判断で希望に沿えないこともあるかもしれません。

足立区のペットの飼い方のルール

ベルビュールシャンは足立区にあります。

足立区のペットの飼い方は足立区のホームページに掲載されています。

ご一読くださいませ。

 

足立区:ペットを飼ったとき

足立区:犬を飼うときの手続きや注意点など

 

なお、ベルビュールシャンとしても、足立区のこのサイトに書かれていることが

守れない人には、ご入居いただくことができませんので、ご留意ください。

足立区:犬と暮らしていくために

犬のうんちについて

かわいいワンちゃんと一緒に暮らす。素敵なことですね!

でも生き物を飼うということは、命に責任を持つということです。

例えば、ワンちゃんを飼うなら散歩は必ずしなくてはなりません。

 

では、散歩の時に出た犬のうんちってどう処理しますか?

わんこ

 

その場に放置するのは論外!そういう人は犬を飼う資格はありません。

うんちは持ち帰って家で始末。これが基本です。

 

できれば、うんち取りパックやペットシーツなどを持って散歩に行きましょう。

ワンちゃんがうんちしそうになったらペットシーツを敷く。

あるいはうんち取りパックでダイレクトキャッチ(笑)

 

ベルビュールシャンのある足立区の清掃局に問い合わせをしました。

犬のうんちはトイレに流すことを推奨されているそうです。

ですので、家に戻ったらうんちはトイレに流しましょう。

その際、できるだけ異物がくっつかないよう配慮してください。

異物がくっつくと配管が傷んだり逆流したりする恐れがあります。

なので、うんち取りパックやペットシーツが大事なわけですね。

 

賃貸物件でペットと仲良く暮らすために必要なルール。

地域に迷惑をかけないよう、きちんと守りましょう^^

B棟の内装を解体中

ベルビュールシャンの大家のヒロです。

このアパートのことをより知ってもらおうと思い、書き始めました。

頑張って更新しますので、よろしくお願いします。

 

現在、ベルビュールシャンはリノベーション工事の真っ最中です。

物件外観(リノベーション前)

こちらが手前のA棟。普通の戸建ですが、3部屋のアパートにします。

B棟外観(リノベーション前)

こちらは奥のB棟。右下に青い物体が放置してあります。

これは元々入っていたお風呂です。

実はB棟の中に入ると・・・

解体中(A棟)

解体中(B棟)

もはや原形をとどめていません!

どんな感じになるか、とても楽しみです。

 

進捗状況は適宜こちらのブログでお伝えします。お楽しみに!

 

近所の野良猫

近所のにゃんこも注目しています!?

安心してペットと共に住める賃貸住宅

ペットと共に住みたい皆様を応援したい。

そんな思いからベルビュールシャンは生まれました。

ミニチュアダックスフンド

なぜ賃貸住宅でペットを飼うことが難しいのか。

世の中の大家さんの立場で考えてみました。

  • ペットが部屋を汚したり壊したりするから、原状回復のお金がかかる。
  • 鳴き声や臭いなどで他の住人や近隣の方とトラブルが発生する。
  • 一人暮らしの人にきちんと面倒が見られるのか不安。

わかります、その気持ち。私も大家さんをやってますから。

でも今は少子高齢化の時代。ペットを飼う人は今後も増えていきます。

そういう人をありていな理由で拒否していて良いものか?

 

逆に言えば、前述のような問題が解決すればいいということですよね。

 

きちんと躾が出来ているペットと飼い主の人に入居いただくこと。

鳴き声はお互い様という気持ちで住んでいただくこと。

同じアパートに住んでいる人の人となりがわかり、困った時は助け合うこと。

そんな環境と、ほんの少しのペット向けの設備を準備すれば・・・

ペット愛好家の皆さんも安心して住んでくださるのではないかな?と。

 

完璧な物件はありません。でも、少しでも快適に過ごして貰いたい。

その積み重ねでベルビュールシャンはできています。

お住まいになる皆様にも少しずつ苦労をかけるかもしれません。

同じアパートに住む他の部屋の方にも少し迷惑をかけるかもしれません。

そして、大家側も少し苦労をすることがあるかもしれません。

 

周りに少しずつ気を遣い、ペットにも少し我慢して貰う。

他の住人さんとのコミュニケーションを通じて、お互いを理解する。

そんな小さな心遣いの積み重ねが、ペット共生住宅の基礎となります。

 

皆様と一緒に歩めることを心よりお待ちしております。